開校準備 part2

 

開校準備part2 です。

こんにちは 「個別指導 スタディスペース」の塾長です(^^♪ とうとう物件の契約がまとまりそうなので、ご報告します!大阪市 住之江区 南海本線 住ノ江駅 周辺に決まりそうです!

通学圏内の周辺の学校はというと,,,,,

 

清明学園高校/ 住吉商業高校

住之江中学 / 墨江丘中学/ 真住中学/ 三陵中学/ 大和川中学

住之江小学校/ 清江小学校/ 敷津浦小学校/ 安立小学校/ 清水丘小学校/ 遠里小野小学校

 

 

どれも自転車で5分~10分圏内の学校です。

それほど大きな教室にするつもりはありませんが(生徒数最大でも50名~60名程度)、周辺に学校がいっぱいあることは大事なことです。

塾の経営的観点からみると、校舎の立地は 「塾校舎から自転車で5分~10分 圏内(半径1km)に3つの中学校がある」のが理想です。

 

ダメなパターンは、「他塾や大手学習塾が周辺にあるから」と言ってその場所を避け、穴場を探した結果、そもそも小・中学校が少ない場所に校舎を作ることです。どれだけいい塾を作っても来てくれる生徒がいなければ、意味がありませんからね(;^ω^)

 

 

今は内装デザイン、チラシ作成、家具(机・椅子・ホワイトボード)の選定などの準備中です。内装業者次第ですが、うまくいけば2019年 2月~3月での開校を目指しています。(^^♪

 

開校したところで、「住之江 塾」などでまったく検索エンジンに引っかからないとだめなので、ちょくちょく記事を更新して検索に出るように頑張りたいと思います。そのうち内装工事の様子などをアップできれば!(^^♪

 

 

 

カテゴリー: 開校準備

塾選びのお話( 個別指導塾VS集団指導塾)

 

さて、今回は塾選びのお話です。

本当に塾っていっぱいありますよね…

少子化で子供が少なくなっているにも関わらず、塾の数は増えているように思えます。

それでも、事業としてやっていけている現状とカラクリがあるのですが、それはまた別の話!

 

 

 

今回は塾選びといっても 個別指導塾と集団指導塾どっちがいいの?ということです。

個別指導塾というのは先生1人に対して生徒1~4人程度を主に大学生のアルバイトの先生が教えてるタイプですね。大手では 明〇義塾さんや フリー〇テップさん、〇淵さんなどなどですね。

 

 

 

集団指導というのは、昔からよくあるパターンで先生1人に対して生徒10人~30人程度のクラス指導です。基本的にはベテランの社員の先生が教えてることが多いと思いますが、たまにアルバイトの先生も担当してることがあります。(学校の授業とほぼ同じ形だと思っていただければ結構です。)

 

 

 

大手では、馬〇塾さんや第〇ゼミナールさんなどいろいろありますね。というか大手さんは両方の形態で運営してることがほとんどですが,,,,

 

さてどっちが良いんでしょうか?

結論から言います!

 

 

人(生徒)による!

(しかし最近では、個別指導を選ぶ人が増えている

 

 

はい。本当に生徒それぞれ人によりけりです。

それでは元も子もないので、ちょっと各方式の特徴をまとめてみましょう。

次ページ ”学習塾比較表”

 

カテゴリー: 全体のお知らせ