授業方式 & 料金

 

スタディスペースの授業方式

 

対面式個別指導

スタディスペースでは ” 個別指導 ” の授業を基本としています。個別指導形式と集団授業形式の違いメリット・デメリットなどは ブログページ →「個別授業・集団授業どっちがいいの」をご覧ください。

 

通常の個別指導では 先生1人に対して 生徒1人~3人程度までになっています。基本的には生徒3人を超える授業はありませんが例外的に4~5人程度まで同時に学習する場合もあります。

(※3人を超える授業は「テスト対策」「季節講習会」など一部の授業に限ります。)

 

 

また、生徒1人1人の個別ブースを使った個別指導ではなく大きい机を使った「対面式個別指導」という形式を採用しています。こういった指導をすることで、1人の先生が常に自分の担当生徒の学習状況を把握し、時間いっぱい教えることが可能になります。また生徒たちも広々とした机でのびのび学習できます。

 

 

 

天高卒の塾長もしっかり授業に入ります(当たり前)

当たり前のことですが、塾長自ら授業に入り、自信をもって教えます。

「は?塾長が教えるの当たり前でしょ?」と思うのも無理ありません。

 

しかし、最近の学習塾では塾長は教室マネジメントだけで、授業は全部アルバイト講師に丸投げという学習塾が本当に多くあります。そして生徒の成績が下がったor伸び悩むと「そしたら、担当の先生を変えましょうか?」といった感じになります。

 

弊塾でもアルバイト講師にも授業を担当させますが、あくまで”塾長のアシスタント”としてであり、授業方針や学習内容を丸投げするようなことはありません。

 

”生徒の成績の責任は塾長にあり”という考えのもと指導していきます。

 

 

 

リーズナブルな授業料

 

学習塾という業種の性質上、’’お金儲けのために授業をする”という考えで教室を運営してしまうと、真に生徒と向き合い、より良い教室運営を行うことはできません。

 

弊塾では夏期講習などの「季節講習授業料」を含め、『個別指導塾』という形態でありながらできるだけリーズナブルな授業料を設定しています。

(中学生対象「塾代助成カードも使用できます」)

「料金体系ページ」

 

 

 

スタディスペースの1押しポイント

 

1.年3回の個別懇談会

スタディスペースでは1年に3回、個別懇談会を実施しています。( 各季節講習会の直前に実施 3月、6月、11月)

塾や学校での学習状況や進路相談、また季節講習会のご説明などが主な目的です。

特に中学生は内申点や実力テストの点数を元にした 志望校の決定や合格率などなど、学校では長く時間をとって相談できない内容なども、じっくりとお話できるいい機会になります。

 

 

 

2.自習スペース 

弊塾では 日ごろから生徒たちに、自習時間を増やすことを強く勧めています。

塾で自信をもって教えている事と矛盾するのですが、毎回の授業だけで成績を劇的にあげるのは本当に難しいことです。

逆に教え方の上手い先生に教わることによって、自分で考えられない、自分で解決できないようになることさえあります。

 

 

ここで、本当に塾に求められることは

「普段の授業以外にどれだけ勉強できるか(自学自習)」

「どれだけ、生徒たちに自学自習をさせるように意識付けできるか」

「生徒たちにがやる気になった時に、その環境を与えてやれるか」

だと思います。

 

そこで、弊塾では自習スペースを設け、まるで塾を自分の家であるかのように毎日生徒たちに利用してもらえるような環境を提供します。

 

 

 

3.教室設備

Coming Soon…